作品投稿・管理
古谷宏一が、日常の中で実際に遭遇した、ちょっと理不尽で、少しブラックな体験を切り取って描くマンガを投稿してます。 深い意味はなく、その場の空気や違和感を勢いのまま形にしています。 肩の力を抜いて、軽く読んでもらえたらうれしいです。
1作品
1エピソード
お題受賞歴
古谷宏一が日常で経験したことを書き留めた漫画 お酒の席では、どうしても距離感を間違えてしまう人がいます。 この漫画は偶然居合わせた“典型的な絡み酒”のワンシーン。 相手は悪気があるのかないのか分からないまま、無神経な言葉をぶつけてくる。 それに対して、古谷が選んだのは感情的な反論ではなく、静かすぎるほどの一言で
1話
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2026年01月11日 18:01